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山田旅行記 山田旅行記
店主が訪れた旅行先などを紹介。
(2003年)

【2003年】



2003年10月17日(金) 山形の旅

 先週の8日に山形へ行ってきました。写真は鳥海山です。白露垂珠の竹の露酒造、くどき上手の亀の井酒造を廻り、酒田市の上喜元、酒田酒造に行く途中の風景です。  今回の山形行きは山形県の酒造組合からの依頼で日本酒市場のお話をさせて頂くのが目的でしたが、1日帰りを延ばして蔵見学もして来た訳です。8日の日は研修会の後、夜には山形で懇親会に出席させて頂いたあと、車で鶴岡まで移動。同じ日に鶴岡で日本酒学校が開校されており、講師の松崎さんや蔵元の方々と合流。午前1時過ぎまで日本酒談義に花が咲きました。朝は6時に起床。ホテルの屋上でひとっ風呂浴びたあと、いざ蔵訪問です。







2003年06月27日(金) 甲田町の湧永庭園

22日に甲田町の湧永庭園に行ってきました。バラ庭園を見に行きましたが時期的に少し遅かったようです。この庭園は、湧永製薬が所有していた甲田町糘地(すくもじ)の牧場跡地 (約45,000坪)を有効に活用しようと、元社長の湧永儀助さんが発案・設計した文字どおり手づくりの庭園です。湧永製薬株式会社の創業者湧永満之社主(1992年8月没、享年82歳) は、こよなく愛した郷里(広島県高田郡甲田町)に造成中の庭園の現場に度々足を運び、完成の暁には地域の方々に開放し、共に憩う場にしたいと楽しみにされていたそうです。入場は無料で中は大変手入れが行き届いていました。来年はバラが満開の5月に来ようと思いました。  詳しくはホームページをご覧下さい。 ここを押して






2003年06月21日(土) チワワ その2.

チワワの6匹兄弟です。前回のチワワとは3週間違いだそうですが、こちらはもうしゃんとしているチビッコチワワです。黒のチワワは黒猫と間違えそうです。オシッコやウンチもちゃんとシートの上でします。小さくても賢いチワワです。生まれてまだ2ヶ月ほど、可愛い盛りです。生まれて1ヶ月のチワワと比較すると顔立ちもちゃんとし、耳が大きくなっています。耳が垂れているのもいましたが、まもなく全てのチワワの耳がピンと立つとの事でした。この可愛い子犬も1年も経つとちゃんとした成犬と同じ位の大きさのチワワになるそうです。ドッグイヤーというくらいですから成長も早いのです。





2003年06月21日(土) チワワの赤ちゃん。

お客様のお宅にいるチワワに赤ちゃんが生まれたので見に行ってきました。生まれて約1ヶ月の赤ちゃんです。このチワワはスムースコートと言うそうですが、何と可愛らしい子犬です。この犬の兄弟は3匹。もう1匹は少しクリーム色かかった毛並みのスムースコート。もう1匹はロングコートの黒でした。どれも大変可愛らしい子犬です。このお宅には5匹ものチワワがいますが、どれも優秀なチワワのようです。このお母さんはドッグショーでの日本チャンピオンを持っているそうで、凄いですね。  もう少し子供達が大きくなって巣立っていけば、こんな可愛い犬も飼ってみたいですね。