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EVENT HISTORY 酒商山田イベントヒストリー
お酒をテーマに開催されたイベントの紹介
(2000〜2001年)



2001年10月18日(木) ワインパーティ、その2

会も盛況の内に終わりに近づき、締めくくりに、ベーレンアウスレ―ゼとアイスヴァインを飲むことになりました。ハーフボトルをご希望の方に少しづつ分けましたが、〆のワインとしては良かったのではないでしょうか。いつもはなかなかお開きにならない会が不思議なくらいスマートに終了しました。今回は開会の挨拶もなし、〆の挨拶もなし。こんな会になるのはやはりテーマがワインだからでしょうか?(前回は日本酒もお出ししたため、色々と大変でした。)エルブジの矢部さん、稲葉の小西さん、大橋さん、有難うございました。



2001年10月18日(木) 秋のワインパーティ その1

10月10日に開催したワインパーティです。当日は始まりの午後7時には参加者の皆さん30数名がすべてが揃いました。今回の会は(株)稲葉さんのご協力とエルブジの矢部さんのご協力のもと会を開くことができました。ワインは全部で62種類。料理は矢部さんお得意のスペイン料理を始め、骨付きラム、スペインの生ハム、ハモンイベリコべジョータの生ハム、ソーセージ、アンコウの料理(これには、日本酒はないのか?との参加者のお声が多数ありましたが・・)私はほとんど口には出来ませんでしたが、沢山の料理を出して頂きました。稲葉の小西さん、大橋さんもワインの説明のお手伝い頂きました。



2001年08月01日(水) 音楽の演奏 その3

イベントの合間には美しいハーブとフルートの調べ。参加者はワインコーナー、日本酒コーナー行ったり来たり。料理は、日本酒コーナーには、屋台が建ち並び、さざえの壷焼き、うなぎの蒲焼、握りずし、その他、鯛やはまちのお刺身、貝類の煮付け、豚の角煮、書ききれない程盛り沢山。ワインコーナーは、ローストビーフ、フロマージュ、(今回はワインコーナーを回れなかったので申し訳ありませんが盛り沢山でした)このイベントの料理はなかなかのものです。 (毎回色々とお会いする方も多く、なかなか我娘たち(日本酒)のチェックさえ出来ません)



2001年08月01日(水) 郷の誉 須藤蔵元が応援に登場!その2

今回のイベントに茨城から「郷の誉」須藤本家の55代蔵元、須藤悦康社長が日本酒の応援に「花薫光」を持参で駆けつけてくださいました。早速、ステージで日本酒のPR.世界を飛び回っていらっしゃる須藤社長ならではの、世界各地でのの日本酒に対する高評価や色々な日本酒のお話の後、花薫光を持って自らワインファンの中に飛び込んで行かれました。 



2001年08月01日(水) ,テイスティング対決のイベント その1

今年で4回目となるイベント「2001テイスティング対決 世界のワインVS吟醸酒」に参加してきました。今年も500人を越える大勢の参加者の中、オープニングが始まりました。男女それぞれの広島のアナウンサーが日本酒、ワインの応援団としてイベントを盛り上げます。今までの対戦成績はワインの3連勝!さて、21世紀の幕開けはどうでしょうか?



2001年01月22日(月) 「田酒を堪能する宴」

「田酒を堪能する宴」は総勢57名の参加で開催致しました。田酒、喜久泉、善知鳥、のほか、普段は飲めない「外ヶ濱」の純米吟醸、吟醸や田酒生原酒・斗瓶など盛りだくさんのお酒が揃いました。途中から燗酒もお出ししましたが、これも大変な人気で予備分まで追加し、3時間の宴を終了しました。



2000年04月17日(月) 秘蔵古酒を楽しむ会を実施。

昨日「秘蔵古酒を楽しむ会」を流川の「カンパイ」で行いました。参加は25名。 25種類のお酒で楽しみました。料理は「カンパイ」さんと、燻製で有名なお店の 「チャティオあくさん」の芥川さんに御願いしました。フォオグラの燻製や生卵の スモークは私好みの味わいでした。ウォッシュタイプの食べれる限界のチーズは、 一部の方には受けていました。(アンモニア臭が強烈でした。)お酒とのマッチング も多くの方が試されていました。お酒の評かは如何だったでしょうか。