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木村健一郎


 

木村健一郎ってどんな人?

 
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プロフィール 2008・8・27
木村健一郎(きむらけんいちろう)

昭和27年8月20日生
身長172センチ 体重 65キロ 血液型 B型
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司法書士法人みらい 代表
事務所所在地  山口県周南市岐南町8番31号
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座右の銘・・・・・・和して同ぜず(協調はするが信念は曲げない)
          あせらない あわてない あきらめない

家族・・・・・・・・妻、一男、一女、猫二匹

愛読書・・・・・・・論語   

尊敬する人物・・・・渋沢栄一、石橋湛山、李登輝

趣味・・・・・・・・読書 メダカの飼育 猫との散歩 旅行

モットー・・・・・・ここにおじけ(志、向上心、忍耐力、思いやり、実行力、決断力)

好きなタレント・・・優香、松嶋菜々子、酒井和歌子

好きな食べ物・・・・茶がゆ 金太郎 ざるそば にぎり寿司 焼きりんご プリン

好きな作家・・・・・吉行淳之介

好きなスポーツ・・・プロレス ボクシング (ただし観戦のみ)

好きな色・・・・・・スカイブルー 

子供の時
なりたかったもの・・会社の社長

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何か事を起こすにあたっての木村の5原則

1、それは自分が本当にやりたいことか
2、世の中の為になるか
3、時代の流れにあっているか
4、継続性があるか
5、儲かる必要はない。だが大損をするものではあってはならない。

経 歴 2008.8.27
  昭和34年3月 徳山幼稚園卒園
  昭和40年3月 徳山市立徳山小学校卒業
  昭和43年3月 徳山市立岐陽中学校卒業
  昭和46年3月 山口県立徳山高等学校卒業
  昭和51年3月 早稲田大学法学部卒業
  昭和56年5月 司法書士、行政書士開業
  昭和58年1月 土地家屋調査士開業
  昭和62年6月 山口県司法書士会徳山支部副支部長 
  平成 元年1月 山口県青年司法書士協議会会長
  平成 元年8月 青年司法書士協議会中国地区会長
  平成 3年5月 日本司法書士連合会代議員
  平成 4年1月 社団法人徳山青年会議所副理事長
  平成 7年4月 徳山商工会議所青年部(青友会)会長
  平成 8年4月 山口県商工会議所青年部連合会副会長
  平成 9年2月 周南中核都市協議会幹事
  平成 9年5月 山口県司法書士会理事
  平成 9年5月 徳山市立周陽小学校PTA会長
  平成10年2月 山口法律関連士業ネットワーク理事
  平成11年5月 徳山市立周陽中学校PTA会長
  平成11年5月 徳山市中学校PTA連合会会長
  平成14年5月 山口県立徳山高等学校PTA会長
  平成15年4月 山口県議会議員
平成19年1月 司法書士法人みらい設立 代表に就任
  平成19年3月 山口県議会議員辞職
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現在の主な役職
 
司法書士法人みらい 代表
徳山商工会議所 常議員
徳山商工会議所青年部 OB会理事
徳山ロータリークラブ 副会長  
学校法人宇治ケ森学園 理事
社団法人徳山周南法人会 理事
早稲田大学周南稲門会 会長
社会福祉法人仁泉会 評議員
  
木村健一郎 ≪Q&A≫ 2002.10.12
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Q 現在はどこにお住まいですか?
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A 周陽一丁目に住んでいます。
父健、母則子の長男として、東浜崎(常盤町という名を経て現在はみなみ銀座)で生まれました。
木村家は昭和の始めまで当地で造り酒屋を営んでいたそうです。
学生生活は東京で送り、25歳で徳山に帰ってきました。28歳の時にみなみ銀座を離れ、原宿町に2年、東山に3年、一の井手(松の前)に8年住み、周陽に越してきてから16年目になります。

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Q 今の政治について、どうお考えですか?
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A 口利き政治からの脱却を目指さねばなりません!
有権者の声を政治に反映させるのが、本来の、政治家のあるべき姿のはずです。
ところが、実際は就職や工事の入札への参入、違反のもみ消しなど、個人的な陳情や口利きがほとんどで、細かく相談にのればのるほど、政治献金ももらえる、選挙のとき票になって返ってくるという図式が、政治家と有権者の間に、しっかりと出来ていたわけで、嘆かわしい限りです・・・。

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Q 好きな言葉は何ですか?
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A 「行くに径(こみち)に由(よ)らず」
抜け道を探さない。何を行うにも正道を歩み、手っ取り早い近道の便法をとらない。
たとえ遠回りのようにみえても、正々堂々と進む方が結局は目的地に着くことが出来るのだという意味です。
論語の中にある言葉です。

政治家宣言 2002.5.27
添付画像
「朝の来ない夜はない!」
決してあきらめず、へこたれず、常に希望を忘れずに、
新しい世の中をつくるため、挑戦していかねばなりません。
でも・・・皆さんどこかで諦めてはいませんか?
絶対どこかにチャンスはあるはずです。

 「もう我慢できん!皆さんを代表して、時代を覆っているいいようのない閉塞感を俺が打ち破ってやる!」の覚悟で政治の世界に入ることを決めました。

 現在、国と地方の借金をあわせると国民一人当たり1000万円近くに達するとも言われています。
これ以上日本の人口は増えない、税収も伸びない。一般家庭に例えると「借金ばかり増えて収入が一向に伸びない」という状況です。
これでは家庭も円満にいくわけがありませんよね。
そんな今だからこそ私が長年民間活動で培ったノウハウをもとに、
無駄を省くとともに、地域の特性を生かした新しい産業を育て、
きっと明るい豊かな社会を実現させてみせます。

 私は、今、脚光を浴びている市町村合併の運動に10数年前からいち早く取り組み、地域の民間リーダーとして活動をしてきました。
まちづくりを初めとして、経済、環境、教育、産業等、さまざまな勉強もしてきました。
そんな中で思いは山ほど溜まっています。
どうか私にその思いを実らせる機会を与えてください。絶対やり通します。