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木村健一郎


 

後援会通信

 
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木村健一郎事務所の後援会スタッフがお送りする奮闘日記(?)です。たまに重要な連絡事項もあり。

2006.9.7 葉っぱのバッタ
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事務所の中は、すっかり秋の気配です。
今日、バッタのプレゼントが届きました。
”かや”の葉っぱで作ってあるバッタですが、本物そっくりです。背中に赤ちゃんバッタをおんぶしているバッタも。是非、見にお立ち寄りください。鑑賞期限は、約10日間です。
 
2006.7.14 キムケン通信12号編集会議
 
皆さんお待ちかね(?)のキムケン通信12号の編集会議をしました。木村さんの汗だくの活動が一目でわかるようにと、四苦八苦しています。それと今回は、定例議会における一般質問のできるまでをご紹介します。この時期、木村さんの口と手と足は、いつもの2倍の速さ(普段も相当速いのだが・・・)で動いています。キムケン通信12号、もうすぐお届けできると思います。お楽しみに!!もちろん、好評のマンガもお楽しみに。

 
2006.7.10 のんくん新聞
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昨年11月にも木村さんのホームページでご紹介しましたが(当時の記事は「木村健一郎の電脳書斎」コーナーで、「のんちゃん新聞」で検索してください)、身体障害者療護施設「鼓澄苑」の森田章昭さんから『のんくん新聞』の最新号が届きました。届く数日前、「のんくん新聞最近こないね。」と事務所スタッフで話をしていたところでした。心待ちにしていた新聞を読み、スタッフ一同「金メダルおめでとう!!」と歓声が・・・皆さんにも『のんくん新聞』ご紹介します。

2006年のんくん新聞6月号 キラリンピック

5月14日、午前7時45分に、僕は、職員の藤本幸世さんと、1Fに降りる前に、皆さんに「あいさつ」をしました。そして、鼓澄苑の「バス」で陸上競技場まで行きました。苑生は、僕・三根さん・村上さん・田中さん・徳永さん・平根さん・職員は、運転の仲子さん・藤井涼さん・藤本幸世さん、それから田中さんのお姉さんと行きました。途中で、仲子さんがコンビニによって、僕達のお弁当を買いました。陸上競技場に着いたら「バス」を止めて、降りたらセルプ周陽の人達に出会いました。途中で、苑長先生に出会いました。午前9時30分から開会式の時に、苑長先生が僕の車椅子を押してくれました。途中で、村上さんのお姉さんに出会いました。僕達は、村上さんのお姉さんにお菓子を貰いました。午前11時45分に僕は、一人で、60メートル走に出ました。その時、職員の仲子さんが向こうで立っていました。終わったら、金メダルを貰いました。後で僕は、お弁当を食べました。お弁当を食べた後で僕は又、競技に出ました。今度は、僕と・村上さんと・徳永さんで「ビーンバック投げ」で、僕はもう一つ金メダルを貰いました。その金メダルを1つ平根さんにあげました。5月14日の「キラリンピック」とても楽しかったよ。
鼓澄苑 編集 森田章昭
 
2006.7.4 世界遺産写真展
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現在、周南市美術博物館では『世界遺産写真展』が開催されています。観覧料800円を払うだけで、いろいろな国に行った気分になれるようです。(木村さんと事務長はそう言っていました:残り2名は7月16日に行く予定)
周南市美術博物館は我が事務所のすぐそばです。  
『世界遺産写真展』へ行かれたら、帰りに是非木村健一郎後援会事務所にお寄りください。お待ちしています。
 
2006.6.29 ご存知ですか ”耳マーク”!
 
笑顔で筆談、伝わる会話
事務所スタッフの伊達さんは、聴覚障害者のために、耳代わりとなって、たくさんの言葉を要約し、文字にして通訳する要約筆記のサークル ”えんぴつ”の代表です。周南市は、七月から難聴者に筆談などで応対することを示す”耳マーク”を市民課や課税課等、所内の窓口に置きます。県内では、山口市についで、周南市が2番目だそうです。そのため、伊達さんは副代表の池田さんと一緒に、職員の方々に応対のポイント、筆談、要約筆記などについての理解を深めるための研修・講演会を、6月28・29・30の、徳山保健センターで開きます。(講演会は28・29日、研修会は28・29・30日)
 
2006.6.28 被害のお見舞い
 
ここのところの大雨の被害には心がいたみます。周南市大島の県道の土砂崩れの被害の大きさには驚いてしまいました。事務所のスタッフの知り合いの方も被害にあわれ、事務長が慌ててお見舞いに行った次第です。被害にあわれた方々には心よりお見舞い申し上げます。いまだ梅雨の真っただ中、これ以上被害が出ないことを祈るばかりです。
 
2006.6.27 「こもマット」をご存知ですか
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「こもマット」ってご存知ですか?わらを束にして麻紐で堅くしめた座布団です。冬は暖かく夏は涼しいすぐれものです。このマットの発案者は大寺和美さんで、「とくやま元気隊〇(えん)」の代表です。大寺さんの記事は「ぷち ふりしゅ」7月号に掲載されています。「ぷち ふりしゅ」は、山口県発 50歳からの人生満喫! 応援マガジンです


 
2006.6.23 梅雨の日々
 
やっと梅雨らしくなりました。事務所は雨音で電話の声が聞こえない!!(笑) 木村さんはここ数日一般質問の原稿書きで県庁にかんづめです。質問したいことが多すぎて頭を悩ませている様子です。移動はいつもかけ足。雨の中だし、「安全運転!!」と、いつも大きな声で送り出しています。やさしい色のあじさいを見て、うっとおしいこの時期を過ごしたいと思っています。
 
2006.6.19 長らくご無沙汰してしまいました
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長らくご無沙汰してしまいました。
後援会に、強力な助っ人が加わり、この後援会通信も再スタートを切ります。
県議の忙しさは、相変わらず。 毎日毎日、持ちこまれる資料の数の多さも、相変わらず。
資料といえば、この事務所も資料で一杯になってしまい、床が抜けるのではと心配しています。
この資料の分類が、大変。 いろいろな方が整理の仕方の本を出されているけれど、実際分類をするのは骨が折れる。皆が困っているから、本が売れるのですね。

資料と同様、チケットも数多くそろっています。チケット入荷のたびに今後、この欄で紹介しなきゃ。国民文化祭が今年の秋に開かれるというので、特に今年はイベントが多いように思えます。

新スタッフも加わって充実した後援会になるようがんばります!

 
2003.12.3 逢う人も逢う人も福の神
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 寺小屋塾の大寺先生が後援会事務所にいらっしゃいました。93歳のユースホステルペアレンツの森岡まさ子先生が木村のために書いてくださった色紙を届けて下さったのです。森岡先生は先日徳山にこられて、戦争の悲惨さや人との出会いの素晴らしさについて講演なさいました。
 「逢う人も逢う人も福の神」と自筆で書かれてあります。人との出会いを本当に大切にしている木村には心に響く言霊です。
 また、大寺先生は「人と人の出会いを、その時々の各点に終わらせずに、線としてつなげていかなければならない。そして線が面のようになって広がっていけばすばらしい。」と何気なくいわれたのですが、とても印象に残りました。人間関係のわずらわしさや、めんどくささを感じやすい世の中ですが、一人一人の気持ちのもちようで自分の人生をプラスにもマイナスにもできるんですね。大げさになりますが全世界に広げたい心境になります。早く世界中の人々がステキな線でつながって、幸せという大きな面で戦争を押しつぶしてしまいますように!
 


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